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  • 恋するせんなん

    マーブルビーチ

    白い大理石を敷き詰めた珍しいビーチ。美しい夕陽を楽しむことができ、平成18年には「恋人の聖地」に認定され、週末には多くのカップルや家族連れでにぎわいます。

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    サザンぴあ

    夕陽の美しい風光明媚なマーブルビーチ前にオープンした総合交流拠点で、泉南の地域資源を活かした産品を紹介、提供しています。ここから望む夕陽や関空島は絶景です。

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    大阪セイリングクラブ

    プライベート・ゲレンデで、最新のボードを使ってウィンドサーフィン、スタンドアップパドルサーフィンの楽しさが体験できる会員制のクラブです。

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    大阪海上釣り堀サザン

    海上釣堀で産地直送の魚釣りが楽しめるスポットです。釣り道具はレンタルでき、釣った魚は全て持ち帰れます。季節やイベントに応じて多彩な魚が放流されており、有料で魚もさばいてもらえます。女性限定のお得なコースや、夏季限定のナイターコースもあります。カップルでも、家族でも美味しい1日を楽しめるスポットです。

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    男里干潟

    泉南市と隣市の境を流れる男里川河口にみられる大阪府沿岸域に今なお現存する河口干潟で、底質は砂質、砂泥質、泥質です。規模は小さいものの、塩生植物や、ハクセンシオマネキなどの珍しいカニも見られ、また、周年にわたって、シラサギ、ユリカモメが飛来し、バードウォッチングにも利用されています。

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    サザンビーチ

    関西国際空港を一望できる海水浴場で、離着陸する飛行機を眺めながら遊泳できる日本でも珍しいビーチです。美しい白い砂浜と南国ムードをかもし出すヤシの木が、暑い夏を楽しむ多くの海水浴客を迎えてくれます。

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    泉南市の歴史街道(2)浜街道

    泉南市内には歴史的に重要な五つの街道が走っています。 2つ目の街道としてご紹介するのは「浜街道」です。江戸時代、大坂と和歌山とをつなぐ、紀州街道のうち、鶴原(泉佐野市)で分岐し、海岸沿いに進むルートがこの街道でした。孝子(きょうし)道」としても知られています。一時は、紀伊藩主および家中の往来などの通行量が信達を通る熊野街道(小栗街道)よりも多かったようです。

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    泉南市の煉瓦遺構(2)鳴滝の煉瓦の社

    鳴滝地区には、三和煉瓦製造所があり、昭和47年に廃業するまで煉瓦製造が盛んでした。地元の村民はほどんどが副業として煉瓦作りに携わっており、当時が偲ばれる煉瓦遺構が地区のあちこちに残っています。写真は、三和煉瓦製造所のお稲荷さんです。台座には自社製の赤煉瓦、参道には自社工場にあった「輪環(ホフマン)窯」の部材が使われているそうです。

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    天神の森

    ここ天神の森には、男神社の元宮があり、浜宮とも呼ばれています。江戸時代に防風林として植えられた松林を中心に、緑の森が広がっており、心地よい散策スポットでもあり、地元の子供達の遊び場にもなっています。 この森一帯は、昔は海面であり、船舶の碇舶に適していました。神武天皇と兄五瀬命が傷の手当に上陸し、無念のあまり雄々しく叫んだ土地と伝わっており、山之井水門(やまのいのみなと)または雄水門(おのみなと)と呼ばれていました。

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    南泉寺

    樽井の地名発祥の寺です。名水が湧いたという「虚空蔵井戸」が本堂裏にあったとされます。信長の紀州攻めにより全焼する以前は、広大な寺領を有し、樽井台地に寺町を形成していました。

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    山之井(樽井山ノ井遺跡碑と男里山ノ井碑)

    男里の天神の森から樽井小学校付近一帯は山之井水門と伝えられ、「日本書記」によると、神武天皇の兄の五瀬命が矢傷を受け、無念のあまり叫んだところとされており、記念碑と玉垣を中心に遺跡公園となっています。男里にも遺跡碑が建立されています。

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    仁右衛門坂

    樽井台地の上からまっすぐに樽井の浜へ向かって伸びる坂で、上からの眺めは壮観です。江戸時代に、酒造業や廻船業を営む豪商深見仁右衛門が、商品を船積みするのに便利なように、自分の屋敷から浜まで一直線に坂道をつけたと伝わります。当時の豪商の力がうかがえます。 泉南の廻船業の歴史を知る上でも貴重なものです。

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    茅渟神社

    社名にちなみ、チヌ(黒鯛)愛好家が供養と釣りの安全を祈願し全国から訪れる神社です。 熊野詣が盛んになる平安時代、庶民が八王子権現を勧請したのが起源とされています。豊臣秀吉の根来攻めで一度焼失しましたが、いまの社はその後再建されたものです。 400年前の社殿は、今でも桃山建築の様式を伝えています。

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    泉南市の煉瓦遺構(1)赤煉瓦の紡績工場跡「Rui」ほか

    赤煉瓦「Rui」 大正時代に建てられた紡績工場跡です。大正時代に西野紋羽として創業し、その後西野紡績に名前を変えた紡績会社の工場だった建物です。 当時の面影を色濃く残したまま、現在はお洒落なカフェ兼インテリア雑貨ショップとして営業しており、コンサートやアート展などのイベントにも活用されています。

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    男神社

    大阪府みどりの百選にも選ばれた、豊かな緑を誇るこの神社は、神武天皇御東征のみぎり、傷を負った皇兄、五瀬命(いつせのみこと)が雄たけびをあげたことから、「おたけびの宮」とも呼ばれています。深緑の参道は、まるで古代にタイムスリップしていくような不思議な空間です。年2回の茅の輪くぐり神事にも多くの参拝客が訪れます。

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    泉南市の歴史街道(5)大師道(だいしみち)

    浜街道(孝子越え街道)の樽井から、弘法大師の像がある林昌寺まで、野中を行く道が大師道で、昔は弘法大師信仰の道として親しまれてきました。 初秋には黄金の稲穂に赤い曼珠沙華と鮮やかなコントラストを楽しめる風景が広がります。

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    泉南市の歴史街道(3)根来街道

    信達から紀州根来までの全長17kmの道です。根来街道は樽井を起点とし、信達から風吹峠を越え紀州街道まで続きますが、その起点の碑が樽井にあります。浜街道と根来街道の交差点にあるこの碑には1839年の銘が記され、下記のとおりの道標が残っています。 (正面)「すぐ大川左紀州いせきこえ」 (南面)「右大坂」 (北面)「すぐ大坂」 (裏面)「天保十巳亥年十月吉日」

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